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オリジナル酵素ドリンクの作り方!手づくりは効果無し?危険性・注意点をわかりやすく紹介

酵素ドリンクを自分で作る際のポイントや注意点、スーパーなどの売られている酵素ドリンクと得られる効果の違いについても詳しく解説します。

作るために必要な果物や野菜の選び方、作るための手順についても掲載。

ぜひこちらの記事を参考にして、オリジナルの酵素ドリンクを作ってみましょう!

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目次

手づくり酵素ドリンクは効果が無いの?

手づくり酵素ドリンクは「効果が無い」と言われていますが、本当に効果が無いのでしょうか。

こちらでは自分で作る酵素ドリンクの効果についてご紹介します。

市販と同様さまざまな効果に期待できる

酵素ドリンクの画像

手づくり酵素ドリンクには効果が無いことはありません。

使用した果物等の栄養素による効果が期待でき、主に以下のサポートを受けられます。

・代謝促進

・美容効果

・免疫力の向上

しかし、手づくりの酵素ドリンクにはいくつか注意点があります。

しっかりと注意点を押さえたうえで酵素ドリンク作りにチャレンジしてみてください。

手づくり酵素ドリンクの注意点

つぎに酵素ドリンクを自分で作る場合、気をつけたい注意点についてご紹介します。

これらに気をつけなければ体調悪化に繋がる場合もあるため、気をつけるよう心がけてください。

素手で混ぜない

レモンを絞る手の画像

手には雑菌が付着している可能性があるため、酵素ドリンクを作る際に素手を使うのはなるべく控えましょう。

また、保存のために使用する漬け込み用デカンタや瓶などは煮沸消毒をすることをおすすめします。

早めに飲み切る

手づくりの酵素ドリンクは保存料や添加物が含まれないため、果物や野菜の酸化が進んでしまいます

酸化したドリンクは身体の老化を促進してしまう可能性があるため、作った後はなるべく早めに飲むようにしてください。

発酵期間は短めにする

前途のように、こそドリンクには保存料や添加物が含まれていないため、発酵期間は基本的に短めに設定しましょう。

夏や冬などの季節によって発酵期間を変え、発酵場所は常温だと調整しやすくおすすめです。

手づくり酵素ドリンクの作り方

手づくり酵素ドリンクの作り方をわかりやすくご紹介します。

初めて作る方もぜひ参考にしてみてください。

フルーツ・野菜の選び方

フルーツ盛り合わせの画像

酵素ドリンクを作っても続けやすい味でなければもったいないです。

基本的に自分の作る酵素ドリンクには、好きなフルーツを入れて作ってみましょう!

酵素ドリンク作りに使用するフルーツの決め方は?

自分の好きなフルーツの他にどんなものがおすすめかを決めるために、おすすめの決め方をまとめてみました。

ぜひ以下の項目を参考に選んでみましょう!

・季節が旬のフルーツ

・皮を剥かなくても食べれるフルーツ(リンゴ・梨など)

・砂糖分の少ないフルーツ(グレープフルーツ・いちごなど)

【その他酵素ドリンク作りにおすすめのフルーツ】

レモン、オレンジ、キウイ、リンゴ、パイナップル、グレープフルーツ、みかん、いちご、梨、梅、すだち、すもも等

手づくり発酵ドリンクを作る手順

入れる果物や野菜が決まり次第、以下の手順を参考に作ってみましょう!

また、甘さを調整する場合は砂糖ではなくはちみつを活用するのもおすすめです。

1.容器の消毒をする

まず作る前に、使用する容器を煮沸消毒をして、食材を入れる直前に焼酎や食品に使用できるアルコールスプレー等で消毒をおこないましょう。

2.食材の準備をする

フルーツや野菜をよく洗いましょう。

用意したフルーツは必要に応じて皮をむき、1cm幅くらいに切ります。

野菜もひと口サイズ等に切り分けます。

※柑橘系のフルーツで皮が苦いものは、皮と皮と身の間の白い部分(アルベド)を取り除くことで苦みを抑えることができます。

3.砂糖と食材を交互に入れる

消毒した容器に、砂糖と食材が交互に層になるように入れていきます12。そうすることで砂糖と混ざりやすく、失敗が少なくなります。

4.発酵させる

空気が入るようにガーゼなどでふたをしましょう!

直射日光が当たらなく風通しの良いところ(常温)で発酵させ、夏の場合4~5日、冬の場合1、2週間ほどの期間で発酵させましょう。

5.かき混ぜる

1日に1〜2回ほど、煮沸消毒したスプーンなどでかき混ぜましょう!

6.保存

作った酵素ドリンクはこして冷蔵庫で保存しましょう。

賞味期限に限らずなるべく早めに飲み切り、酸っぱいにおいやアルコール臭がした場合は飲むのをやめましょう。

手づくり酵素ドリンクのデメリット

市販の酵素ドリンクよりも手軽に楽しめるように感じる酵素ドリンクですが、実際にデメリットはあるのでしょうか。

以下には、酵素ドリンクの危険性やデメリットについてまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

衛生管理が必要となる

手を洗う画像

手づくりの酵素ドリンクは雑菌やカビが生えやすく、衛生管理が特に必要となります。

梅雨時期や夏場などは雑菌が入るとすぐに腐敗へ進みやすいため、使用するものは気をつけるようにしましょう!

失敗するリスクがある

作っている途中に雑菌が入った場合、腐敗へ進んでしまう可能性があるため、すべて廃棄になるリスクがあります。

栄養が偏る可能性がある

好きな果物や野菜を使った酵素ドリンクの場合は栄養が偏ってしまう恐れがあるため、ファスティング等に使用するには十分な栄養素が含まれていない可能性があります。

酵素ドリンクのみ摂取するダイエットには、十分に栄養素が補充できる市販の酵素ドリンクをおすすめします。

飲みやすく美味しい酵素ドリンクを紹介

市販の酵素ドリンクでも「飲みにくい」「続かない」といった商品も多く存在します。

こちらでは、初心者でも飲みやすく続けやすい酵素ドリンクをご紹介します。

5つのこだわりがある「マリッカエンザイムME」がおすすめ

マリッカエンザイムME商品画像

添加物不使用にこだわり続け、商品づくりを長年続けた「マリッカエンザイムME」。

使用している75種類の素材のうち、70種類は岡山県産の果物と野菜を使用し、お年寄りからお子様までおいしく召し上がって頂くことができます。

「生」と「旬」な素材を使用。

毎日続けられる無添加酵素飲料として5つのこだわりが詰まっています。

1.素材を生かした単品抽出製法

2.独自の植物乳酸菌15種

3.3年以上じっくり発酵

4.添加物不使用

5.毎日続けられる美味しさ

酵素特有のえぐみを抑え、天然素材のみで味の調整をしているため、味に関しても取り扱いサイト内の口コミで高評価をいただいております。

気になる方はぜひ商品をチェックしてみましょう!

まとめ

以上、酵素ドリンクを自分で作る場合の効果やデメリット、作り方について解説しました。

酵素づくりはワクワクしますし、上手く作れると嬉しいものですよね。

どんな栄養素を摂りたいのか、しっかりと考えたうえで日常的に摂取することをおすすめします。

商品紹介はこちら

Maricca APOTHECARYの製品は、誰もが安心して召し上がっていただけるように、添加物や合成香料などを一切使用しない「無添加」にこだわっています。

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